U 目黒区学力調査に基づく授業改善プラン

本校の授業改善に向けた視点(学校全体)

指導方法等の工夫

教育課程編成上の工夫

校内研修・研究の工夫

評価の工夫

家庭や地域社会との連携の工夫


 数学や英語では、TT及び少人数授業を行い、生徒一人一人に基礎・基本を身に付けさせる。

 各教科とも総合的な学習の時間との連携を図り、思考力・判断力・表現力を育成する。


 選択授業では、基礎と発展コースから選択させ、教科指導の補充、深化を図るとともに、英語や数学では、指導の連続性を重視して一定期間のまとめ取りを行う。

 学習カード(単元別・観点別評価表)の内容や評価を生かした指導方法について校内研修を積み工夫・改善を図る。


 評価内容を学習カードを通して伝え、生徒が自己の学習状況を理解し、今後の学習に活かすことができるようにする。

また、評価の記録は、学習カルテとして利用する。


 保護者・地域による学校評価や生徒の地域でのボランティア活動を通じて、学区内に根付いた中学校の姿を追求していく。

学校案内
 戻 る