| 366 懐かしき中国 |
2004/03/08 16:47 |
| From:麗しの丹波鶏
長期でも短期でも中国にいると、色々なめに遭いますよね〜。
女性の場合、妙に親切な輩が近づいてくることは日常茶飯事(詳細は本サイトの日記)。
男性の場合、異性絡みでは特に問題はないっすかね。ホテルにチェックインすると、待ってましたとばかりに「按摩どう?」と電話攻撃してくるくらいでしょうか。
でも、今回困り果ててしまったことがひとつ。未婚の私に対し、現地の友人が「あんさん、まだ結婚してはらへんの?まかしときー。ええべっぴんさん、紹介してあげるさかいなー」と勝手に縁談話を作り上げようとしたのです。
「縁談をまとめるとバラカ(アッラーの祝福)がある」とかたく信じているからでしょうか。友人は私の話などきく耳もたず。私にその気など全然ないのに、その友人は、ある女性との密会を強引にセッティング。
当日、恥ずかしそうに喫茶店にいた娘さん。まず驚いたのが年齢差は10!さらに驚愕したのが、この娘さん、私のPBについてほとんど知らされていませんでした(この女性の祖父が私の友人と共謀したらしい)。
続きは後日。
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| 368 Re:懐かしき中国 |
2004/03/16 21:43 |
| From:しみずゆりこ URL:http://home.m01.itscom.net/shimizu/yultuz/
麗しの丹波鶏さま、こんばんは。ちょっと留守にしていたため、レスが遅れて申し訳ありませんでした。
ご友人が10歳年下のべっぴんさんを紹介してくれたとのこと。良心的でうらやましいです。ウイグル男の場合、いい男紹介してやる!というので、え?どこどこというと、「オレオレ」ですから。まさにオレオレ詐欺。
アッラーの祝福があるということはお相手は回族なのでしょうか?おじいさまも公認とのことですから、これはもう結婚するしかなさそうな感じですね。是非、ご成婚と相成りました暁には、こちらで一部始終をご報告していただければ幸いに存じます。ムスリムの結婚の儀式にもちょっと興味がありますゆえ。
では麗しの丹波鶏さまの幸せを祈りつつ。またのお越しをお待ちしております。
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| 371 もちろん |
2004/03/17 13:28 |
| From:丹波鶏
失礼のないように丁重にお断りしま
したよ〜!
友人の「親切心」には感謝しますが、
まず彼に伝えたい。「お前さん、まだ
独身だろーが。自分こそはよ結婚しな
はれ!」
ガラスの十代の丹波鶏、まだまだや
りたいことあります。結婚などまだま
だ。
>
では麗しの丹波鶏さまの幸せを祈りつつ。またのお越しをお待ちしております。
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| 372 Spring has come |
2004/03/18 18:36 |
| From:しみずゆりこ URL:http://home.m01.itscom.net/shimizu/yultuz/
そうですか。それは残念です。個人的には民族を超えた愛というのに関心があるのですが。こればかりはご縁だから仕方がないのでしょうけれど。
私はといえば、ずっとお慕い申し上げていたお方が最近フリーになったので、ちょっと頑張ってみようかと思っています。折良く季節も春ですし。華燭の典を挙げる際にはやはり向こうにあわせて白無垢だろうかと勝手にうきうきする今日この頃。
丹波鶏さまもめでたいお話がありましたら、いつでもご報告いただければ幸いです。ではまたのお越しをお待ちしつつ。
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| 374 Re:Spring has come |
2004/03/18 20:28 |
| From:麗しの丹波鶏
桜咲く管理人様
>個人的には民族を超えた愛というのに関心があるのですが。
回族でもウイグル族でも「気」があえばいいのですが、なかなかね〜。やるべきこと、やりたいことがまだまだあるから当分無理でしょ。煩悩の塊。でも、ハセキョーなら今すぐにでも身をかためますが。三つ指ついて待ってます。
>私はといえば、ずっとお慕い申し上げていたお方が最近フリーになったので、ちょっと頑張ってみようかと思っています。
おぬし、爆弾発言ですなっ!不寝版に移りますか(笑)どんなことでも積極性は大事ですからねえ〜。管理人様の前向きな姿勢、敬服致します。
焼かれる丹波鶏
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| 376 Re:Spring has come |
2004/03/19 14:04 |
| From:天国荘主人
わざわざドイツから横スレというのも馬鹿ばかしい限りですが、
最近フリーになったXXXをどうにかするためには「XXXXサンバ」をマスターするのが先決です。論文なんか書いていていいのでしょうか(^^)。
・・・・大変失礼いたしました。
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| 377 yoqa....oops sorry. |
2004/03/19 23:03 |
| From:しみずゆりこ URL:http://home.m01.itscom.net/shimizu/yultuz/
おおこれは天国荘主人様。ドイツからのメッセージ、どうもありがとうございます。
そう、おっしゃるとおり。論文なんか書いてる場合じゃないんです!・・・というのは冗談と言うことにしておきますが。サンバはchataq
yoqです。だって私、サンバの本場、リオ・デ・ジャネイロ育ちでございますし。弟なんか本物のブラジル人ですし。
貧乏で無職で居候でも愛があれば没問題。そして目指せ玉の輿!(やや矛盾)あのお方の心を射止めるその日まで頑張りたいと思いますので、応援よろしくお願いいたします。
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