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■ めやす箱|過去ログ 501-550

526  SilkRoadロマン 2005/07/31 16:43
From:かつみ 

かつみ@静岡です。
管理人さんにおかれましては、お忙しい中お返事を頂きありがたく存じます。
さて今夏の旅行、宿やチケットの手配は旅行会社さんにお任せしているのですが、今もって詳細について連絡がありません。6月からコンタクトをとって進めているのに、どうなっているのやら。
ちなみに今夏の旅行プランは以下の通りです。
1日目)成田→(飛行機)→北京
2日目)北京→(飛行機)→敦煌:鳴沙山, 月牙泉
3日目)敦煌:莫高窟→(列車)→
4日目)→(列車)→吐魯番:火焔山, ベゼクリク千仏洞, アスターナ古墳群, 高昌故城, 蘇公塔
5日目)吐魯番:天池→(バス)→烏魯木斉
6日目)烏魯木斉:紅山, バザール→(飛行機)→北京
7日目)北京→(飛行機)→成田
この時期凍死するとも思えないので、宿はどうでも良いと思っているのですが、飛行機・列車・バスの手配が心配です。当初は「どうやって乗るのか。乗り場はどこか。」が心配でしたが、今は「本当にチケットは手にはいるのだろうか。」が心配ですHi。
もしかして、この"どうなることやら、出たとこ勝負"具合が既にSilkRoadロマンの始まりなのでしょうか。
出国予定日までまだ2週間ほどありますので、時々こちらへもおじゃまさせて頂きます。
といったところで、ではまた!


527  Re:SilkRoadロマン 2005/08/01 00:46
From:しみずゆりこ URL:http://home.m01.itscom.net/shimizu/yultuz/guide/

かつみさま、こんばんは。お越しいただき、ありがとうございました。スケジュールを拝見しましたが、なかなかハードそうですね。特に夏のトルファンは殺人的な暑さですので、4日目は要注意です。ちなみにトルファンに行くなら、交河故城がお勧めですよ。

ご指摘の通り、現地では"どうなることやら、出たとこ勝負"です。綿密な計画を立てていっても、人民&ウイグル人のいい加減さで水泡に帰すことも珍しくありません。とりあえず成田・北京の国際線と、北京→敦煌、ウルムチ→北京のチケットさえ確保しておけば、後は何とでもなると思います。敦煌→トルファンの列車は長距離ではないので、いざとなれば当日駅に行ってチケットを買ってもOKです。また、トルファン・ウルムチのバスは三十分おきに出ているので、事前に準備するには及びません。

個人的にはあそこでの旅はトラブルを楽しむものだと思っております。ですのでかつみさんも是非泥船に乗った気分で、いさぎよく大海原にこぎだしていただければと思います。何か他にも質問がありましたら、聞いてくださいね。そして、お帰りの暁には、シルクロードのロマンを私にもお裾分けしていただければ幸いに存じます。


534  Re:SilkRoadロマン 2005/08/11 23:14
From:かつみ 

勝見%浪漫求道者@静岡です。
わずか10日の間に2度もupdateがあろうとは。不覚でした。
今回"はばかりの御触書"がupされたのは、来週人民の地に赴く私への手向けでしょうかHi。本書は丁重に印刷し、パスポートに挟み込んで、肌身離さず持参することにいたします。
さてご相談させて頂いております"浪漫求道の旅"ですが、
管理人さんのアドバイスに従いair ticketを確定させました。行きも帰りも国内移動もCAです。
宿も新北緯飯店、敦煌賓館、緑州賓館、城市大酒店が予約できました。
列車とバスは、管理人さんのおっしゃるとおり、当日でも没問題らしいので、放置しています。
一方で、
求道者の嗜みとして、ウイグル語で「こんにちは」「さよなら」「これいくら」ぐらい言えるようにと、"現代ウイグル語基礎1500語"を買ってきたのですが...「こんにちは」は基礎単語にはないようですね。求道の道は険しいHi。
管理人さんのupdateにともない、"電気羊"中の”江戸の花"と"オバタリアン"が整理されてしまった様子。「これいくら」の習得も怪しくなった今、果たして「さよなら」だけで浪漫は見つけられるのかHi。
この結末は、再来週帰国後にご報告させて頂きます。
といったところで、ではまた。


535  Aqyol bolsun! 2005/08/13 09:42
From:しみずゆりこ URL:http://home.m01.itscom.net/shimizu/yultuz/guide/

すみません。計画性がない性格なので、更新も思いついた時に気の向くままにやっておりまして。

エア・チケットは手配できたとのことでなによりです。これでもう安心(?)ですね。

ウイグル語ことはじめの会話編は、色々と不備な点があったので一旦引き上げたのですが、必要としてくださっている方がいるとはつゆ知らず、失礼をいたしました。とりあえず、旧バージョンも閲覧可能なようにしておきましたので、ご出発に間に合うようならばご活用いただければ幸いです。ウイグル男を口説くなり、罵るなり、as you likeでお願いします。

http://home.m01.itscom.net/shimizu/yultuz/uighur/
language02/index.htm

ご帰国後に、ロマンのかけらを分けていただけることを期待しつつ。


536  ありがとうございました(Re:Aqyol bolsun!) 2005/08/14 04:16
From:かつみ 

かつみ@静岡です。
本日出国します。
旧"電気羊"を再Uploadいただき、ありがとうございました。
早速印刷して鞄に詰めましたHi。
では、浪漫求めに行ってきます!
取り急ぎ、お礼まで。


544  帰国しました 2005/08/21 00:02
From:かつみ 

かつみ@静岡です。
管理人さんにご無理を言って、再Upいただいた"会話集"を胸に、新彊ウイグル自治区へ行って参りました。
会話集と"現代ウイグル語基礎1500語"を組み合わせ、料理に買い物に、ウイグル人の度肝を抜く仰天会話(?)を成し遂げてきました。本当のところは、発音も文法もデタラメなので、ウイグル人もあきれていただけなのかもしれませんがHi。
今回トルファン・ウルムチでのガイドさんが、漢民族の方だったため、ウイグル人の集まる場所にはあまり連れて行ってもらえませんでした。さらには自由時間に「独りで町に出る」と言おうモノなら「ウイグル人は危ない。私たちも一緒に行く。」とガイドと運転手の3人連れで出歩くことに。おかげでガイドを出し抜いて、ホテルを抜け出すのに一苦労でしたHi。
現地ウイグル人の方には、管理人さんの会話集がいたく気になるご様子でした。私が紙を見ながらしゃべるので、皆私の背後に回って、紙の中身を盗み見したり、読み方を教えてくれたりしてくれました。"江戸の華"も持参したのですが、そういう事情で、盗み見されそうになったので鞄から出せず、活用する機会が得られませんでした。まぁ、場面的にそういう状況にも遭遇しなかったのですがHi。
観光としては、管理人さんにご紹介頂いた交河故城をoptionで行ってきました。広くて暑くて廻るのが大変でしたが、とっても見応えがあって良かったです。
あと、いつ出来るのかわからないという新彊博物館も今年の新彊ウイグル自治区誕生(?)50周年にあわせ10/1に完成するそうです。外から見ると綺麗な建物になっていました。でも楼蘭の美女は相変わらず臨時館に展示されていました。
そうそう、昨今の天候不良のせいで、ウルムチ川が氾濫。天池への橋がことごとく流されていました。私が行ったときには、前日に完成した仮設橋のおかげで、片側交互通行がやっと出来たという状態。カザフ族の方の売店や、天池料金所のトイレなども流されて河原にひっくり返っていました。なんだか大変そうでした。
今日帰ってきたばかりで、いろいろご報告しておきたいことがあるのですが、うまくまとまりません。
またあらためて、ご報告させて頂きます。
といったところで、ではまた。



528  サイト更新のお知らせ 2005/08/01 00:48
From:しみずゆりこ URL:http://home.m01.itscom.net/shimizu/yultuz/guide/

かわら板をごらんの皆さま、こんばんは。本日、サイトを更新しましたので、お知らせいたします。

今回は(珍しく)予告どおりに三周年記念のアップロードを行いました。お暇がある時に、のぞいてみていただければ幸いです。



529  3周年によせて 2005/08/04 11:43
From:ケロヨン軍曹 

非常に冷静な「観察」と「視点」で民族問題の根深さを記しており、改めて感心させられました。
現在の日本と、韓国・中国のそれぞれの民族感情に通じる物がありますね。


531  Re:3周年によせて 2005/08/06 22:54
From:しみずゆりこ URL:http://home.m01.itscom.net/shimizu/yultuz/guide/

ケロヨン軍曹さま、こんばんは。管理人のしみずです。こちらにまでいらしていただき、どうもありがとうございました。

民族問題は根深いです。根深すぎて解決の糸口も見つからない感じです。私の目の黒いうちに解決することはないのではないかと思ってます。

> 現在の日本と、韓国・中国のそれぞれの民族感情に通じる物がありますね。

まったくご指摘の通りだと思います。ウイグル人VS漢族の構図と、互いの心情を理解すると、また日本人と中韓両国の人々との関係も客観的に見つめられるかもしれません。実は彼らの民族の「仇恨」の感情もわからないでもないなあなどと思っているプチ・非国民です。(もちろん暴力的行為に関しては、断固反対ですが)



539  ヤフシマ? 2005/08/17 16:13
From:スエナガ ヒサタカ 

ヤフシムシーズ。
清水さん、お元気ですか?
僕は、2003年1〜3月の中国旅行中に、カシュガルでお会いしたスエナガです。
覚えて頂けているでしょうか?
現在、僕は福岡の高校で英語の教師をやっています。

実は今度、あの旅行で撮った写真をコンテストに出そうかと思っていて、僕が心惹かれた「ミフマン・ドスト」の概念について調べてみようかとネットで検索したところ、偶然このサイトに辿り着いたのです。
感動しました!

チニバグで偶然清水さんに出会い、ごく簡単なウイグル語と新彊やカシュガルの民俗文化を教わったおかげで、街を巡るにしても、人と接するにしても、すべてにおいて楽しさが増幅しました。

特に、清水さんに同伴してもらって職人街でチャーイセットを購入する交渉をした時に、同じ店なのに「多少銭?」と聞いた場合と「カンチェプル?」と聞いた場合とでは、最初の言い値が倍ぐらい変わったのには驚きました。(笑)
その時に、「同じ言語を共有するということは、双方にとって、単なる情報伝達だけでなく、安心や信頼、友情といった本質的に求める感情をもたらす役割をもつ」のだということを実感しました。
ちなみに、帰国後、カシュガルの郵便局から送ったそのチャーイ・セットは、開包してみると、カップの取っ手がポッキリ折れていました。(流石です)

あの旅行の中で訪れた土地の中でも、カシュガルは最も思い出深く、有意義な時間を過ごすことができた街です。
また行きたい!性懲りもなくまた冬に!

清水さんも福岡に来られる機会があれば、ぜひご連絡下さい。
福岡式の「ミフマン・ドスト」で迎えますから!

ラフメット!&クシュ!

僕は清水さんほど話はうまくありませんが(苦笑)、授業の中で旅の体験談を話したりすると生徒たちは非常に喜びます。
そして、カシュガルでの話は



541  ヤフシー、ラフメット! 2005/08/17 23:29
From:しみずゆりこ URL:http://home.m01.itscom.net/shimizu/yultuz/guide/

掲示板を見てみてびっくり!何と、スエナガ君ではないですか。もちろん覚えてますよ。カシュガルにサッカーボールを持参で来る日本人はそういないですから。

実は帰国の時、パソコンが壊れてしまい、教えてもらった連絡先もパーになってしまったのです。残念だなと思っていたのですが、連絡の取りようもなくそのままになっていました。でもまさかこんなところでコンタクトが取れるとは思いませんでした。サイトをやっててよかったなと、ちょっと感動しています。

2003年の2月は、春節とクルバン祭がぶつかって、カシュガルの町がいつになくウイグル人で満ちあふれていたのですよね。そんな中、サッカーボールを抱えて、片言ウイグル語をものともせず、彼らと仲良くなろうとするスエナガ君に私は「漢」を見ました。コミュニケーションにおいては、もちろん言葉は大切ですが、もっと重要なのはハートなのだと改めて気づかされた次第です。

チャイ・セットは、確か郵便局から送るのに苦労しましたよね。箱がないからあっちへ行けと言われ、言ってみると向こうだと追い払われたり。そして、さんざん苦労して送って、ポッキリとは。さすがというかやっぱりという感じです(笑)でも、あのカシュガル滞在は私にとっても思い出深いものでした。うーん懐かしい。何だか私までカシュガルに行きたくなってしまいました。

福岡に行く時は、遠慮なくおじゃまさせていただきます。福岡式の「ミフマン・ドスト」が楽しみなような、怖いような・・・。スエナガ君も東京に来る際には、是非ご一報下さい。江戸っ子式の「ミフマン・ドスト」でおもてなしいたしますゆえ。

投稿の最後が切れているのは、また続きを書きに来てくださると言うことですよね?楽しみにしています。コンテストについても、続報をお待ちしておりますね。


542  イスミーム・ヒサタカ! ヤポンルック・ケルディム! 2005/08/18 12:35
From:スエナガ ヒサタカ 

> 投稿の最後が切れているのは、また続きを書きに来てくださると言うことですよね?

ありゃりゃ、もとい、もちろん!

最後の追伸の部分がメイヨーでしたね。
あの後は・・・

カシュガルの話は、(英語を学ぶ生徒に対して)
「『ことば』はそれを使って楽しむ為に学ぶんたい!」
ということを伝える為の格好のネタにしています。

来福を「心」からお待ちしています。
清水さんは「腹」から期待してて下さいね。笑
連絡先メールの方に送っときますね。

追々伸
このサイトを見つけて、興奮の余り他の友人たちに宣伝してしまいました。
よかったですかね?
事後報告でスミマセン。


543  フシュ・ケプスィズ!(歓迎光臨) 2005/08/19 08:51
From:しみずゆりこ URL:http://home.m01.itscom.net/shimizu/yultuz/guide/

日をおかずの書き込み、キョプ・ラフメット(非常感謝)です。

> 「『ことば』はそれを使って楽しむ為に学ぶんたい!」

そう、それとむかつく時に思いっきり悪口をいう為(笑)向こうに行って間もなくで、まだウイグル語がたどたどしかった時。ウイグル人から「お前のウイグル語はどうしてそんなに下手なんだ?オレなら日本語なんて一ヶ月あればマスターできるね!」と言われ、何も言い返せなかった、というより言い返すだけの語学力がなかったのが、無性に悔しかったことを覚えています。

そして、「うぬぬ、おのれ。今に目にもの見せてくれるわ!」という怒りにもにたエネルギーが私をウイグル語の習得に駆り立てたのでした。お陰様で、今は立て板に水でウイグル人に悪口を言えるようになりました。・・・えーと、異文化コミュニケーションは、時にはぶつかり合うことも必要なのです、と言い訳。

サイトをお友達にご紹介して下さったとのこと。ありがとうございます。実は私も、昨日ひょんなきっかけからスエナガ君の本丸を発見し、さっそく奇襲をかけてしまいました。ご無礼の段、お許しいただければ幸いです。今後ともよしなにお願いいたします。



547  チェルチェンより愛(?)をこめて 2005/08/24 21:31
From:Yui URL:http://www.yuighur.com/

しみず様、日本はまだ蒸し暑いのでしょうか。
ケリヤからバスで10時間あまり乗り、
今チェルチェンにおります。

ホータンは随分変わりましたね。カシュガルのみならず、ホータン・ケリヤでもあのお方はご健在でした。
正面(横側?)からだと颯爽たるものですが、背後から見ると何だか立ちションしている様に思えて・・・(^^;

「鞄の中」というのを読んで、爆笑してしまいました(笑)。ちょうど一昨日、ケリヤで同じくそういった一件があったものですから。

鞄の中、財布の中にいくら入っているか見せろと、バザールのオヤジにしつこく言われてブチギレでした。今回はなるべくこっちで喧嘩しないで大人しくしていようと思っていましたが、ここにきて怒り爆発。

それと毎度の事ですが、写真と録音に泣かされています。「うちの子も撮って!」「あの近所の息子も撮るんだよ!」とせがまれ、挙げ句の果てはお着替えまで・・・(^^;。
あっという間にメモリーオーバーです(;_;)

録音の方は、無茶苦茶うるさい携帯着メロ音や、他の人達の話し声で埋め尽くされ、帰国後の採譜が危ぶまれます(;_;)

まあでも今回は、いつもよりミフマンドスト攻撃や宅配屋さんになる頻度が少ないんで、ましな方かなあ・・・と。

今夜はラグメンの麺だけもらってきて、部屋でうどん汁と共に美味しく食しています。
ともあれ、元気ですって事で・・・


548  Tokyodin salam! 2005/08/25 06:25
From:しみずゆりこ URL:http://home.m01.itscom.net/shimizu/yultuz/

Yuiさま、おはようございます。

遠い空からの書き込み、嬉しく拝見いたしました。ホータンはしばらく行っていないのですが、ずいぶん変わってしまったのですね。昔はそれはそれは田舎臭い町だったというのに。

> 鞄の中、財布の中にいくら入っているか見せろと・・・

あやー、Yuiさんも「被ガサ入れ仲間」でしたか。本当に連中が鞄の中を見ようとするのだけは許せないです。えーと・・・うそです。許せないことは他にも山ほどあります。写真に関しては、最近は連中用に使い捨てカメラを持ち歩くことにしています。だって、お宅の息子、デジカメのメモリーに納めるほどじゃないですからー!って言えたらいいですね(笑)どうぞ思う存分怒りを爆発させてくださいませ。

まだまだ調査は続くようですので、くれぐれもお腹には気をつけて。(←ウイグル通の合い言葉)

Aqyol bolsun!


549  Re:Tokyodin salam! 2005/08/26 12:52
From:ナンシー北京 

yuiさまのところにぶら下がらせて頂きます。
 9月、2週間ほどウズベキスタンに遊びに行ってきます。ここんとこずっと中国の「反日」でキツイ思いばかりしていたので、アソビに・・・。
 だったら、南洋のリゾートとかに逝けよ!と自分でツッコミを入れたくなりますが、馬鹿ですから。yuiさまを見習って、粉末うどん汁を持っていこ。それから板状の百草丸下痢止めも。無事帰国できたら、また、トイレ報告を致します。ではでは。


558 好久不見了! 2005/08/30 18:05
From:しみずゆりこ URL:http://home.m01.itscom.net/shimizu/yultuz/

ナンシー北京様、お久しぶりでございます。お元気そうで何よりです。

何の因果でウズベキスタンに・・・と思わなくもないですが、ご自分で突っ込んでいらっしゃるのでスルーしておきます。

土産話を楽しみにすると共に(スゴイやつがありましたら、ぜひ映像資料も!)、無事の帰国をお祈り申し上げます。



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